今流ほのおの楽しみ方
本日12月21日付け 静岡県下の新聞の折り込み情報誌「さんらいふ」に「今流ほのおの楽しみ方」と
して火鉢にで私の記事が掲載されました。ご覧ください。

火鉢のHPはここ
毎朝、火鉢と練炭火鉢を熾す事が私の仕事となっています。
皆さんも手軽にほのおを手に入れる事ができる 火鉢をお試しあれ。
記事の詳細はここさんらいふまで
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本日12月21日付け 静岡県下の新聞の折り込み情報誌「さんらいふ」に「今流ほのおの楽しみ方」と
して火鉢にで私の記事が掲載されました。ご覧ください。

火鉢のHPはここ
毎朝、火鉢と練炭火鉢を熾す事が私の仕事となっています。
皆さんも手軽にほのおを手に入れる事ができる 火鉢をお試しあれ。
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いつもは 食べられる植物しか興味ないのに? と女将さんから冷やかされそうですが、我が家の庭の夏の花を紹介します。

まずは 朝顔。棚を作ってやったら、毎朝沢山の朝顔が咲き始めています。きれいだけど寿命が短いのが残念。

畑の中のマリーゴールド。虫除けように植えておいたら 毎年種もまかないのに 咲きます
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今年は百合の咲き年。庭のあちこちに自生の百合が咲いています。種が飛んでくるのか?
大きな花は見事ですね。

オクラの花。案外美しい花が咲きますね。オクラの実は油断するとすぐに大きくなってしまいますが、
大きくなった物は 筋張って、おいしくありません。そこでぬか漬けにしたら、意外と柔らかくなっておいしかったです。
最後の花は 棉です。 木綿栽培の寺田さんからいただいた鉢植えの綿花に花が咲きました。
これもきれいですね。
・・・・という訳で、我が家の庭の夏の花々を紹介しました。
暑い盛り 一服の清涼剤となりますことを。
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本日から「昔の葛布、現代の葛布」展が開催されます。今日午前中いっぱいかかって展示をしてきました。
昔の葛布 現代の葛布 展
3月1日から15日 金谷の図書館「みんくる」で「昔の葛布、現代の葛布 展』を行います。
これは江戸時代、明治初期の葛布を現代、私たちが作っている作品と見比べていただく展示会です。
大井川葛布の作品は今後も見ることができますが、資料の葛布はお借りしてきたものがほとんどですので
今後、見ることは不可能です。どうぞこの機会にご覧ください。
なお、今回展示品の説明会を3月11日午後3時からと最終日3月15日午後3時から約2時間行います
参加希望者は事前に申し込みください。
また、期間中(10日をのぞく)工房見学も受け付けています。こちらも事前にお申し込みください
どちらもメールでお願いします。
■葛布資料の展示品
葛布直垂 江戸時代から明治初期
葛布道中着 江戸時代
葛布袴 江戸から明治初期
葛布裃 明治初期
輸出壁紙見本帳 昭和40年代
葛布帖 昭和44年 外村吉之著
整経台 明治時代
紡ぎ車 明治時代
葛布杼 昭和20年代
■大井川葛布の展示品
葛布着尺 氷重 2004年 伝統的工芸品公募展入選作
葛布藍格子紋帯地 2005年 日本民芸館展 奨励賞受賞 豊田市民芸館所蔵
葛布弁柄格子紋帯地 2005年 日本民芸館展 奨励賞受賞 豊田市民芸館所蔵
葛布絣綴暖簾「潮騒」 2003年京都織成賞入選
ドレス、帽子、バックなどの製品
葛つぐり
葛苧

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本日から浜松遠鉄百貨店8階で葛布の展示会が行われます。
今回の新作は葛布スリッパ。意外に暖かいのです。素足にはいても冬暖かい。
のれん、スカーフ、パラソルなど 帯地、バックも新作がそろっています
そう、織りの実演もします。どうぞお越し下さい
ほかにも 古布の服、陶芸、和紙、家具などの出店もありますので 見ていて楽しいですよ。
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